時計の電池と睡眠不足。

9月14日 月曜日 くもり

会社から家に帰ると、テレビの上の置時計が、2時半を指していました。
私は会社を早退したわけでも、帰りにアルコール飲料を飲んでしまい、
その後駅のベンチにて数時間意識を失っていたわけでもありません。
今日は定時で帰ってきたので、今は6時くらいのはずです。


どうやら時計の電池が切れてしまったようです。

時計の中を開けて電池を取りだしてみたら、単3の電池が入っていました。
残念ながら単3の電池の替えはありません。
今日のところは2時半で我慢しよう。
と思い、電池を戻したところ、なんと、時計が動き始めました。
あ~、さわってみるもんだな~、なんて思いながら時計を現在の時刻に合わせます。


その後、旦那様は今日はお夕飯を食べないので、
私の分のご飯の用意をしてお夕飯を食べていました。
それから、お風呂に入りました。
今何時かな~、これから寝るまで何しようかな~なんて思い、テレビの上の時計を見たら、
なぜか今も7時半…。
自分の行動を振り返ると、少なくとも8時半は過ぎているはずです。
携帯で時間を確認したことろ、やはり現在は9時前。

もう一度時計を手に取り確認したら、やはり秒針が止まっています。
電池、すぐに息切れしてしまったようです。

私も諦めて今日は7時半のまま過ごすことにしました。
9時半になっても7時半。
10時を過ぎても7時半。
11時半を回ったことすら気がつきません。

いつまでも7時半のつもりのまま過ごしてしまったので、寝るのが遅くなってしまいました。
早く電池を買ってこないと、睡眠不足になりそうです。
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by piyoko_hamada | 2009-09-14 23:40 | My Happiness


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